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生きる喜び 学ぶ楽しさ
学校を離れても、居場所も勉強も大丈夫
いじめ・不登校・ひきこもりなど学校で満たされない子どもたちにこそ本当の居場所と学習環境を保障してあげたい
公立校生だけでなく、私立校生や帰国子女生、障害のある子まで、心身学習等の支援を通じて自立を応援します

フリースクール・ぱいでぃあは文科省通知の教育実践校です

NPO法人教育ネットワーク・ニコラ運営
フリー

スクール
---遊学統合とフレネ教育法による---
教育本来のあり方を子どもたちと共に追求します
-- 社会スキル、人間関係、ケア・看護・カウンセリング、自信回復、学力向上、進学進路の悩みに応えます --
「ぱいでぃあ」は不登校生のエリートや勉強熱心な子ども達が集う学び舎という誤解が一部にはあるようですが、
「自分にあった学びをしたい」「自分の人生を大事にしたい」という気持ちのあるお子さんならどなたでも歓迎します
みんな一緒の指示命令ではなく自立的に考え行動できるよう、子どもの視点に立った教育活動を実践しています
入学生募集中無料教育メール相談
PC専門誌が推薦:安心して投稿できる子どものIT駆け込み  緊急提言いじめ・不登校で悩み苦しむ子どもたちへ

 「ぱいでぃあ」へのQ&A

 「ぱいでぃあ」紹介
  (ぱいでぃあ紹介)
 入学案内
  (教育相談・入学要綱等)
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  (案内図・連絡先等)
 ぱいでぃあの活動
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  (贈呈本・市販本等の書評)
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教育ブログ「いきいきニコラ通信」
   
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新聞等での教育相談から
   (過去の回答から一部を紹介)
 
フリースクール・ぱいでぃあってどんなところ?

ぱいでぃあの行事予定
教育広場:オフ会・親の会(通常第3土曜日午後2時〜)
教育広場不登校ひきこもり親の会学習会しゃべり場のオフ会を統合しました。
◆ニコラの会の会員だけでなく関心のある方はどなたでも参加できます。相談したい方もどうぞ。リラックスした雰囲気の中で子どもの教育や親業などについて話し合い、いろいろな智恵を出し合ってみませんか。
NPO法人教育ネットワーク・ニコラ
 「フリースクール・ぱいでぃあ」は
 NPO法人教育ネットワーク・ニコラのスクール活動です。
「いきいきニコラ」のサイトでは、教育全般の話題を
「フリースクール・ぱいでぃあ」のサイトでは主として子どもたちとの具体的な関わりを通して得た教育実践について発信しています。  
スタッフ・アシスタント・ボラバイト・研修生募集
※教科学習&遊びやスポーツなどの諸活動を援助できる方&将来教員やカウンセラー等を目指し実地で学びたい方。
 LINK・相互リンク
 ├NPO・市民団体・親の会・教育団体
  └
医療機関・カウンセリング・ひきこもり・ニート
生徒たちの声 アシスタントの声

「フリースクール・ぱいでぃあ」へのリンクは、下記のバナーをご利用ください。
  (直リンクではなく、ダウンロードしてお使いください)
 リンク先は、<http://freeschool-paidia.hp.infoseek.co.jp/>です。

(相互リンクをご希望の方は、ご連絡を)

学習ソフト寄贈証明  Use OpenOffice.org
特撰サーチ

--- 「ぱいでぃあ」の活動について ---

「ぱいでぃあ」「NPO法人教育ネットワーク・ニコラ」(いきいきニコラ)のスクール部門です。
「いきいきニコラ」が教育に関する情報発信・考察の場であるとするならば、「ぱいでぃあ」「生きる喜び・学ぶ楽しさ」を日々のモットーに、子どもたちと新しい学びの方法を追求・実践する場です。

@「遊びの教育学」--遊びの復権−「子どもは遊びを通して人間となる」
A「ぱいでぃあでの学び」--「子どもの視点から学びを組み立てる」
B「不登校生に教育バウチャーの適用を」--「不登校生への経済的救済措置として」
C「Play-Study-Workの結びつき」--子どもの教育は今を生き次代に繋ぐ「公」の営み
D「人間・相田みつを、その書と人となりについて」--美術館館長・相田一人氏と語る(完全PDF版あり)
「学びは誰のためにあるのか」という問いから始まって、今や閉塞状況に陥っている近代学校教育の問題を、「子どもからの学び」という視点から根底的に問い直すこと。そのために、学びの主体である子どもたちと交流し学ぶ中で、今の子どもたちに相応しい実践的な学びの方法を確立したい、と思っています

「教育の崩壊」「学びからの逃走」「学力低下」が叫ばれ、学校教育の中であたかも動物の共食いのようにいじめや非行が横行して止むことがありません。そして、「不登校」や「引きこもり」、あるいは「ニート」と呼ばれる人たちは学校的価値の中で生み出され、いまなおその苦しみの中にいる教育の犠牲者と言えそうです。そして、それは現在の教育環境や社会のあり方を告発し続ける存在ともなっています。

しかし、子どもたちはそういう中からも自らの力で立ち上がろうとしています。子どもたちを支援する環境と人があるならば、子どもたちは幾多の偏見に怯むことなく新しい価値を築きながら自らの意思で前進できる力を持っています。子どもたちは基本的に「出来る人たち」なのですから。

「ぱいでぃあ」は、不登校の子どもたちや新しい学びを求める子どもたちと関わる中で、それぞれの子ども達が自信を持ち、自分の意思で自らの道を切り開いていける人になれるよう支援を続けています。その基本的な考えの中心にあるのが、「遊びの教育学」であり、「ぱいでぃあの学び」です。また、いったん学校を離れてしまえば教育の恩恵を一切受けられなくなる不合理さを変えるべく「教育バウチャーの適用を」も訴えています。また今回、教育の営みは、それが国のものであれ民間のものであれ、すべて「公」の性格を有していることを知っていただくために、「Play-Study-Workの結びつき」を「ぱいでぃあ」の考え方としてアップしました。「学びは誰のために、何のためにあるのか」ということをお考え頂くためにも、ぜひご一読ください。

また、関心のある方は、「フリースクール・ぱいでぃあ」の案内だけでなく、いろいろな記事もお読みください。なお、ぱいでぃあの実践とは別に、「いきいきニコラ」のサイトには広く子どもの教育を考察する多くの記事がアップされていますので、時間の許す限りお読みいただければ嬉しく思います。
個が生かされてこそ集団も輝き響き合う
精神と身体と頭脳の調和ある社会活動を


mindmaps.html